白いイチゴと恐竜な日
イチゴ和食母の日恐竜直売所
今日はちょっと特別な日だった。まず朝、祇園四丁目で見つけたのが珍しい白いイチゴ「ミルキーベリー」。透明な容器に入った白いイチゴがテーブルに置かれていて、茨城県産で580円。このミルキーベリー、どんな味がするんだろうってワクワクしちゃった。

そして、白い皿に盛られたイチゴを見て、なんだか上品だなぁと感じた。赤いつぶつぶがまたいいアクセント。新鮮さと上品さを感じる雰囲気で、これは期待大だなって思った。

お昼は、日本食の食事セットを楽しんだ。蕎麦、天ぷら、親子丼、漬物、お茶が並んでいて、伝統的な和食の雰囲気に浸った。木製のテーブルがまた雰囲気を引き立ててくれて、和の心を感じる一時だった。


午後は「お母さんへの感謝」をテーマにしたイベント会場へ。入口には花の装飾が施されていて、訪問者も多くて賑わってた。母の日を祝う温かい雰囲気にほっこりしたなぁ。

その後はFKDインターパークへ移動。広い駐車場には多くの車、大勢の買い物客で賑わってて、まさに週末のショッピング施設って感じだった。


そこで出会ったのが、青い恐竜の着ぐるみ。ショッピングモールで宣伝活動をしていて、「せかいの恐竜ワンダーランド」の看板もあって、子供たちが大はしゃぎ。なんだか微笑ましい光景だった。

最後は、下野市の農産物直売所に立ち寄った。小さな木造の建物で、田園風景が広がるのどかな場所で、なんだか落ち着く。屋根付きのスペースでのんびりくつろいでる人たちを見て、こういう時間も大事だなって思った。

今日は、珍しいイチゴから始まり、恐竜の着ぐるみで笑い、和食に癒され、最後は自然に囲まれて心を整える、そんな一日だった。こういう一日って、なんだか心が豊かになるよね。