自転車で駆け巡る、エビとステーキの日
自転車ステーキエビペペロンチーノ刺身
今日はちょっと変わった一日だった。朝の1時53分、自宅でふと目が覚めたのがスタート。そこから、なぜか自転車でちょっとだけ移動してみた。夜中の自転車って、なんとも言えない開放感がある。夜風が気持ちよくて、もうちょっと遠くまで行ってみたいと思ったけど、やっぱり眠さには勝てず、すぐに帰宅。家に戻って、またしばしの夢の中へ。夢の中の私に、BB-2って何だろう?なんて問いかけられたけど、目が覚めたらすっかり忘れてた。ナルワン?ってなんだっけ。どこかで聞いたことあるような、ないような。夢の中の謎解きはいつも不思議だ。
11時14分、再び目が覚めて「眠い」とつぶやいたのは、まさにその通り。やっぱり夜中に起きるのは良くないな。そんなことを考えつつ、昼には樽町三丁目でステーキとエビフライの豪華ランチを楽しんだ。鉄板の上でジュウジュウと音を立てるステーキとエビフライ、そして添え物のコーンやブロッコリーがまた美味しそうだった。ライスも別皿で、なんだか特別感が増すよね。温かい雰囲気の中で食べる洋食は、心も体も満たしてくれる。
夜は丸子通二丁目で、家庭的なディナータイム。ペペロンチーノ風スパゲッティをフォークで絡めていると、エビの入ったサラダがちらりと見える。なんだかエビ尽くしの一日になってるなと笑ってしまった。おまけに、刺身の盛り合わせまで。サーモンと白身魚、そして大葉と食用菊。まるで和洋折衷な食事会だ。シンプルだけど、新鮮な味わいがたまらない。

自転車で駆け巡り、ステーキとエビに舌鼓を打つ一日。こんなに動き回ったのに、まだエネルギーが残っている自分に驚く。明日も元気にいこう!